【PA】バタック族に会いに行こう!後編☆べんたんのフィリピン留学サポート日記vol.18

【フィリピン留学パラワン☆べんたんからの新情報!】


バタック族へ会いに行こう!(後編)です。

▶バタック族に会いに行こう!前編はこちら

さて、いよいよバタック族の村が見えてきました。そして、村の前にはwelcomeの看板があります。なかなか、商業化された村っぽいです。寄付金という感じに一人50ペソ払って村の中にはいりました。


家の中には、いろんな虫がはいってくるんだろうな...そんな感じで思いました。隙間だらけですから。しかし、こうしないと風も抜けないから暑いですよね。


村は普通の村でした。圧倒的に木造建築というか木でつくられた建物+とたん屋根!という感じでした。なにやらバスケットコートが見えます。バスケット魂に火がついた留学生が飛び入り参加してバタック族の子供とバスケットをしてました。

バスケットを終えて...さらに奥に行くと、

豚がいました。食べられてしまうのでしょうか?野放し?放し飼いというやつでしょうか?


学校?そんな建物もありました。きちんと勉強はしているみたいです。教育ってすごいな!と思いました。この日は週末だったので、閉まってました。



釣り橋がありました。そのつり橋をわたると



水牛が河辺で休んでいました。そして、





子供たちが元気に川遊びをしていました。私にとって一番印象に残ったのは、ハダカでぷらぷらしている子供たちがいることです。


もちろん、フ〇チンです。バタック族の生活を見させてもらった私たちは来た道を戻りましたとさ。めでたしめでたし。


▶民族文化をこの目で確かめたい方はこちら。


マンツーマン留学コーチ@べんたん

2010年から一貫して《少人数制》の完全マンツーマン英語学校を運営しています。

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