フィリピン留学の品格

留学サポート係 べんたんのブログ

生まれたばかりの「〇〇ぼけ」がない唯一の英語留学先です!

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日本の朝8:00

フィリピンの朝7:00

 

日本とフィリピンには「時差」があります。普段、外国に行かない方だと、「時差」についてはあまり考えないと思いますが、時差が1時間しかないのは本当に便利です。

 

なぜなら、連絡のやりとりに気を使わなくていいからです。例えば、ちょいちょいやり取りさせていただいている、前の生徒さん(ご夫妻)でガーナに行かれた方がいます。

 

 ↓ガーナにいらっしゃるご夫妻のお話はこちら

 

時差があって、やり取りに気を使います。つまり、LINEでメッセージを送るときに、今向うは真夜中とかじゃないよね?という不安です。←まあ、気にしない人なら、気にしないとは思いますが、真夜中に起こしてしまうと悪いな!と思ってしまいます。

 

ちなみに日本とガーナの時差は「9時間」です。

日本の時間 朝8:00

ガーナの時間 11:00(前日)

 

例えば、日本の日曜朝8:00、ガーナでは土曜の夜11:00です。時差が大きいと日付も変わってしまいますし、朝と夜が真逆だったりします。だから、連絡するのにちょっと考えてしまいます。

 

フィリピンは日本と連絡がしやすい

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大切なことなので、もう一度書きます。フィリピンと日本の時差は1時間です。だから、連絡のやりとりに全く気を必要はありません。あなたが、電話したい時に電話をすればいいですし、LINEしたい時にLINEをすればいいです。

 

時差ボケにならない

10代、20代ならそれほど気にすることはありませんが、30代になってくると時差ボケがキツイと感じる方も多いです。 

 

時差ボケの症状は?

頻度の高いものから挙げると、

  • 不眠(約70%)
  • 日中の眠気やぼんやり感(約30%)
  • 能力低下や頭重感(約20%)
  • 食欲低下などの消化器症状(約15%)
  • 倦怠疲労感(約10%)
  • 眼精疲労やかすみ目(約5%)

など

時差ボケを経験してはじめて我々は体内時計に支配されているんだな!と気づく人も多い。

 

追伸:

まあ、何も相手のことを考えない人なら、自分のしたい時にLINEでも電話でもするのでしょうけど...

 

実は、うちの祖母がそうでした。早朝5時に自宅のピンポーンが鳴りました。畑でとれた野菜をお裾分けに来てくれるのですが...看護師の仕事をしていて夜勤明けの時、母はとても辛そうでした^^;

 

短期留学なら、時差ぼけになる可能性のないフィリピンがおススメです!