フィリピン留学の品格

留学サポート係 べんたんのブログ

フィリピンと日本の時差は?時差がほとんどないことのメリット

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 日本の朝9時は

フィリピンの朝8時です。

 

つまり、日本の方が1時間早いです。

 

時差が1時間しかないメリットは?

  • 時差ボケで体調を崩すことがない
  • 日本に連絡するときに時差を気にする必要がない

 

フィリピンと日本の時差は1時間なので、留学しても、時差ぼけもありません。時差ぼけで体調を崩すこともありません。

 

また、日本からフィリピンに連絡するときも時間を気にする必要はありません。誰もが、フィリピン滞在中に日本とやりとりすることになるりますね?そんな時でも、時差を気にする事なくLINEを送れるのでとても安心です。

 

時差がありすぎると...

これが、アメリカの場合などはとても面倒です。

 

googleさんに日本とアメリカの時差を聞いてみました。すると

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日本東京との木曜日8:10分は、

アメリカ合衆国コロンビア特別区ワシントンD.Cの水曜日19:10分です。

 

と説明されました。日本の木曜日は、アメリカの水曜日になってしまうこともあるのですね。しかも、アメリカ合衆国には9つのタイムゾーンがあります!と教えてくれました。

 

アメリカ大陸のタイムゾーンは?

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こんな感じで分けられ、それぞれのエリアで時間が違います。つまり、アメリカといってもどの場所にいるかで時差が違うことになります!

 

おまけ

さらに、面倒なのが、『サマータイム』です。

サマータイム(夏時間)とは、日の出時刻が早まる時期(3月~11月)に、時計の針を1時間進め、太陽の出ている時間帯を有効に利用することを目的として、欧米を中心に導入されています。また、日本では 『サマータイム(夏時間)』 と言っていますが、アメリカでは通常『デイライト・セービング(Daylight Saving Time(DST)』 と呼ばれています。